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Acoustune 定番の HS シリーズイヤホンが HS1700 シリーズへと進化。
\r\n 第 5 世代ミリンクスドライバー&ブラス(真鍮)チャンバー搭載イヤホン

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Acoustune HS1750CU

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\r\n \"ヒーローイメージ\"\r\n
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\r\n 『HS1750CU』はマットブラックのアノダイズ処理が施された切削アルミハウジングに、第5世代へと進化した独自技術「ミリンクスドライバー」が格納された切削ブラス(真鍮)製チャンバーボディを搭載。ブラス(真鍮)製チャンバーボディの素材の特性を活かした、沈み込むような低音と豊潤な音響特性が魅力の製品です。\r\n\r\n

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    HS1750CU 製品概要
    \r\n
    \r\n 医療グレードのポリマーバイオマテリアル「ミリンクス」を振動板に採用することで、従来のダイナミック型ドライバーを凌駕する高解像度と豊かなサウンドステージを可能にする独自技術「ミリンクスドライバー」。『HS1750CU』は、HS1600シリーズで採用された第4世代ミリンクスドライバーに、HS1300SSやHS2000MX\r\n SHO -笙- の開発で得られた技術と知見を活かしリファインした、「第5世代ミリンクスドライバー」を搭載。
    \r\n また、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造によって、音響部分と機構部分の相互干渉を低下させることにより音質劣化を抑制するモジュラーメタルボディという特徴はそのままに、HS2000MX\r\n SHO -笙- やHS1300SS以降の次世代デザインアイデンティティも採用、音響特性、外観、フィット感などあらゆる面で進化した製品になっています。\r\n
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    次世代の Acoustune デザインアイデンティティーを採用
    \r\n
    \r\n 『HS1750CU』ではHS1300SSから始まりHS2000MX SHO -笙-\r\n でも採用された次世代のAcoustuneのデザインアイデンティティを採用。各寸法の最適化と人間工学を考慮した更なるハウジング形状の改良によるフィッティング性能を向上させました。
    \r\n 新デザインアイデンティティでは、より装着性の高い形状を金属塊感を強調した面構成と高いバランスでデザインに落とし込みました。\r\n
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    第 5 世代ミリンクスドライバー搭載
    \r\n
    \r\n 「ミリンクスドライバーとは」医療用合成基材であるミリンクスをドームとエッジ部分を一体の薄膜成型したダイナミックドライバーです。ミリンクス振動板は柔軟性に優れながらも高剛性という相反する特性を持つ振動板です。
    \r\n 初代モデルであるHS1001、二代目のHS1500シリーズ、三代目のHS1600シリーズから設計を改良し続けた伝統のドライバーです。『HS1750CU』では市場で好評であったHS1650CUのサウンドを踏襲しながらファインチューニングを行っています。\r\n
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    モジュラーメタルボディ&ブラス(真鍮)チャンバー
    \r\n
    \r\n 本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
    \r\n 『HS1750CU』では、それぞれCNCで高精度に切削された、音響チャンバー部にブラス(真鍮)、機構ハウジング部にアルミニウムを採用し、高い応答性を持ちながらもブラス(真鍮)素材の持つ深く沈み込むような低域表現を実現しています。
    \r\n 特にチャンバー部は音質向上を目指す中で、音響空間確保の為に非常に薄く金属加工する必要がありましたが、その強度維持の為にデザイン性も兼ねてリブ形状を追加するなどの改善がなされています。\r\n
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    Pentaconn Ear コネクター採用
    \r\n
    \r\n (株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEM コネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCX\r\n コネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。
    \r\n また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。
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    8 芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
    \r\n
    \r\n 『HS1750CU』には、HS1600シリーズで採用された、Acoustuneイヤホンの標準となるハイブリッドケーブル「ARC51」を継続して採用。導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブルです。
    \r\n シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル( 3 重シールド / 2 重ツイスト)を 8\r\n 芯構成にしたケーブルは、被覆に長年ケーブルに携わったエンジニアが制振性能に拘って選定した日本製のPVC\r\n を使用。これにより外部からの振動を防ぎ、タッチノイズを抑制します。
    \r\n L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn\r\n Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。
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    高いフィッティングと音響を実現する「AEX07」イヤーピースとキャリングケースが付属
    \r\n
    \r\n Acoustuneの次世代リファレンスとなり、イヤホン開発時のリファレンスとしても使用された「AEX07」全サイズ(XS/S/M/L/XL)をはじめ、フォームタイプの「AET02」の合計\r\n 2 種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィット感が得られます。
    \r\n また、イヤホン本体を保護しつつ持ち運びを容易にする便利なキャリングケースも付属します。
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製品仕様

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■ スペック
ドライバー構成タイプ:ダイナミック型イヤホン(密閉型)
\r\n ドライバーユニット:第 5 世代ミリンクス Φ 10 mm ダイナミック型ドライバー\r\n
インピーダンス24Ω@1kHz
音圧感度110 db @ 1 mW
再生周波数帯域10 Hz~25 KHz
ケーブル仕様名称:ARC51 8 芯ハイブリッドケーブル Pentaconn Ear Φ 3.5 mm 3 極ステレオミニプラグ
\r\n 仕様:シルバーコートOFC & 極細OFC( 3 重シールド、2重ツイスト 8 芯構造、黒シース)
\r\n プラグ:3.5 mm 3 極 L字金メッキプラグ
\r\n コネクター:Pentaconn Ear
\r\n ケーブル長:約 1.2 m
本体重量約 52 g(ケーブル含む)
付属品・イヤーピース AEX07 (XS/S/M/L/XL)
\r\n ・AET02 (F)
\r\n ・ケーブル
\r\n ・アルミケース
\r\n ・キャリーケース
\r\n ・ケーブルクリップ
\r\n ・ケーブルタイ
チャンバー部素材CNC切削ブラス
ハウジング部素材CNC切削アルミ(アルマイト仕上げ)
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【アウトレット】HS1750CU 【HS1750CU-BLK】

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【アウトレット】HS1750CU 【HS1750CU-BLK】

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2022/6/24

Acoustune 定番の HS シリーズイヤホンが HS1700 シリーズへと進化。
第 5 世代ミリンクスドライバー&ブラス(真鍮)チャンバー搭載イヤホン

Acoustune HS1750CU

ヒーローイメージ

『HS1750CU』はマットブラックのアノダイズ処理が施された切削アルミハウジングに、第5世代へと進化した独自技術「ミリンクスドライバー」が格納された切削ブラス(真鍮)製チャンバーボディを搭載。ブラス(真鍮)製チャンバーボディの素材の特性を活かした、沈み込むような低音と豊潤な音響特性が魅力の製品です。

  1. HS1750CU 製品概要
    医療グレードのポリマーバイオマテリアル「ミリンクス」を振動板に採用することで、従来のダイナミック型ドライバーを凌駕する高解像度と豊かなサウンドステージを可能にする独自技術「ミリンクスドライバー」。『HS1750CU』は、HS1600シリーズで採用された第4世代ミリンクスドライバーに、HS1300SSやHS2000MX SHO -笙- の開発で得られた技術と知見を活かしリファインした、「第5世代ミリンクスドライバー」を搭載。
    また、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造によって、音響部分と機構部分の相互干渉を低下させることにより音質劣化を抑制するモジュラーメタルボディという特徴はそのままに、HS2000MX SHO -笙- やHS1300SS以降の次世代デザインアイデンティティも採用、音響特性、外観、フィット感などあらゆる面で進化した製品になっています。
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  2. 次世代の Acoustune デザインアイデンティティーを採用
    『HS1750CU』ではHS1300SSから始まりHS2000MX SHO -笙- でも採用された次世代のAcoustuneのデザインアイデンティティを採用。各寸法の最適化と人間工学を考慮した更なるハウジング形状の改良によるフィッティング性能を向上させました。
    新デザインアイデンティティでは、より装着性の高い形状を金属塊感を強調した面構成と高いバランスでデザインに落とし込みました。
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  3. 第 5 世代ミリンクスドライバー搭載
    「ミリンクスドライバーとは」医療用合成基材であるミリンクスをドームとエッジ部分を一体の薄膜成型したダイナミックドライバーです。ミリンクス振動板は柔軟性に優れながらも高剛性という相反する特性を持つ振動板です。
    初代モデルであるHS1001、二代目のHS1500シリーズ、三代目のHS1600シリーズから設計を改良し続けた伝統のドライバーです。『HS1750CU』では市場で好評であったHS1650CUのサウンドを踏襲しながらファインチューニングを行っています。
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  4. モジュラーメタルボディ&ブラス(真鍮)チャンバー
    本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
    『HS1750CU』では、それぞれCNCで高精度に切削された、音響チャンバー部にブラス(真鍮)、機構ハウジング部にアルミニウムを採用し、高い応答性を持ちながらもブラス(真鍮)素材の持つ深く沈み込むような低域表現を実現しています。
    特にチャンバー部は音質向上を目指す中で、音響空間確保の為に非常に薄く金属加工する必要がありましたが、その強度維持の為にデザイン性も兼ねてリブ形状を追加するなどの改善がなされています。
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  5. Pentaconn Ear コネクター採用
    (株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEM コネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCX コネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。
    また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。
  6. 8 芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
    『HS1750CU』には、HS1600シリーズで採用された、Acoustuneイヤホンの標準となるハイブリッドケーブル「ARC51」を継続して採用。導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブルです。
    シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル( 3 重シールド / 2 重ツイスト)を 8 芯構成にしたケーブルは、被覆に長年ケーブルに携わったエンジニアが制振性能に拘って選定した日本製のPVC を使用。これにより外部からの振動を防ぎ、タッチノイズを抑制します。
    L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。
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  7. 高いフィッティングと音響を実現する「AEX07」イヤーピースとキャリングケースが付属
    Acoustuneの次世代リファレンスとなり、イヤホン開発時のリファレンスとしても使用された「AEX07」全サイズ(XS/S/M/L/XL)をはじめ、フォームタイプの「AET02」の合計 2 種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィット感が得られます。
    また、イヤホン本体を保護しつつ持ち運びを容易にする便利なキャリングケースも付属します。
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 タイプ:ダイナミック型イヤホン(密閉型)
ドライバーユニット:第 5 世代ミリンクス Φ 10 mm ダイナミック型ドライバー
インピーダンス 24Ω@1kHz
音圧感度 110 db @ 1 mW
再生周波数帯域 10 Hz~25 KHz
ケーブル仕様 名称:ARC51 8 芯ハイブリッドケーブル Pentaconn Ear Φ 3.5 mm 3 極ステレオミニプラグ
仕様:シルバーコートOFC & 極細OFC( 3 重シールド、2重ツイスト 8 芯構造、黒シース)
プラグ:3.5 mm 3 極 L字金メッキプラグ
コネクター:Pentaconn Ear
ケーブル長:約 1.2 m
本体重量 約 52 g(ケーブル含む)
付属品 ・イヤーピース AEX07 (XS/S/M/L/XL)
・AET02 (F)
・ケーブル
・アルミケース
・キャリーケース
・ケーブルクリップ
・ケーブルタイ
チャンバー部素材 CNC切削ブラス
ハウジング部素材 CNC切削アルミ(アルマイト仕上げ)

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2022/6/24

Acoustune 定番の HS シリーズイヤホンが HS1700 シリーズへと進化。
第 5 世代ミリンクスドライバー&ブラス(真鍮)チャンバー搭載イヤホン

Acoustune HS1750CU

ヒーローイメージ

『HS1750CU』はマットブラックのアノダイズ処理が施された切削アルミハウジングに、第5世代へと進化した独自技術「ミリンクスドライバー」が格納された切削ブラス(真鍮)製チャンバーボディを搭載。ブラス(真鍮)製チャンバーボディの素材の特性を活かした、沈み込むような低音と豊潤な音響特性が魅力の製品です。

  1. HS1750CU 製品概要
    医療グレードのポリマーバイオマテリアル「ミリンクス」を振動板に採用することで、従来のダイナミック型ドライバーを凌駕する高解像度と豊かなサウンドステージを可能にする独自技術「ミリンクスドライバー」。『HS1750CU』は、HS1600シリーズで採用された第4世代ミリンクスドライバーに、HS1300SSやHS2000MX SHO -笙- の開発で得られた技術と知見を活かしリファインした、「第5世代ミリンクスドライバー」を搭載。
    また、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造によって、音響部分と機構部分の相互干渉を低下させることにより音質劣化を抑制するモジュラーメタルボディという特徴はそのままに、HS2000MX SHO -笙- やHS1300SS以降の次世代デザインアイデンティティも採用、音響特性、外観、フィット感などあらゆる面で進化した製品になっています。
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  2. 次世代の Acoustune デザインアイデンティティーを採用
    『HS1750CU』ではHS1300SSから始まりHS2000MX SHO -笙- でも採用された次世代のAcoustuneのデザインアイデンティティを採用。各寸法の最適化と人間工学を考慮した更なるハウジング形状の改良によるフィッティング性能を向上させました。
    新デザインアイデンティティでは、より装着性の高い形状を金属塊感を強調した面構成と高いバランスでデザインに落とし込みました。
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  3. 第 5 世代ミリンクスドライバー搭載
    「ミリンクスドライバーとは」医療用合成基材であるミリンクスをドームとエッジ部分を一体の薄膜成型したダイナミックドライバーです。ミリンクス振動板は柔軟性に優れながらも高剛性という相反する特性を持つ振動板です。
    初代モデルであるHS1001、二代目のHS1500シリーズ、三代目のHS1600シリーズから設計を改良し続けた伝統のドライバーです。『HS1750CU』では市場で好評であったHS1650CUのサウンドを踏襲しながらファインチューニングを行っています。
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  4. モジュラーメタルボディ&ブラス(真鍮)チャンバー
    本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
    『HS1750CU』では、それぞれCNCで高精度に切削された、音響チャンバー部にブラス(真鍮)、機構ハウジング部にアルミニウムを採用し、高い応答性を持ちながらもブラス(真鍮)素材の持つ深く沈み込むような低域表現を実現しています。
    特にチャンバー部は音質向上を目指す中で、音響空間確保の為に非常に薄く金属加工する必要がありましたが、その強度維持の為にデザイン性も兼ねてリブ形状を追加するなどの改善がなされています。
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  5. Pentaconn Ear コネクター採用
    (株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEM コネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCX コネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。
    また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。
  6. 8 芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
    『HS1750CU』には、HS1600シリーズで採用された、Acoustuneイヤホンの標準となるハイブリッドケーブル「ARC51」を継続して採用。導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブルです。
    シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル( 3 重シールド / 2 重ツイスト)を 8 芯構成にしたケーブルは、被覆に長年ケーブルに携わったエンジニアが制振性能に拘って選定した日本製のPVC を使用。これにより外部からの振動を防ぎ、タッチノイズを抑制します。
    L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。
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  7. 高いフィッティングと音響を実現する「AEX07」イヤーピースとキャリングケースが付属
    Acoustuneの次世代リファレンスとなり、イヤホン開発時のリファレンスとしても使用された「AEX07」全サイズ(XS/S/M/L/XL)をはじめ、フォームタイプの「AET02」の合計 2 種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィット感が得られます。
    また、イヤホン本体を保護しつつ持ち運びを容易にする便利なキャリングケースも付属します。
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 タイプ:ダイナミック型イヤホン(密閉型)
ドライバーユニット:第 5 世代ミリンクス Φ 10 mm ダイナミック型ドライバー
インピーダンス 24Ω@1kHz
音圧感度 110 db @ 1 mW
再生周波数帯域 10 Hz~25 KHz
ケーブル仕様 名称:ARC51 8 芯ハイブリッドケーブル Pentaconn Ear Φ 3.5 mm 3 極ステレオミニプラグ
仕様:シルバーコートOFC & 極細OFC( 3 重シールド、2重ツイスト 8 芯構造、黒シース)
プラグ:3.5 mm 3 極 L字金メッキプラグ
コネクター:Pentaconn Ear
ケーブル長:約 1.2 m
本体重量 約 52 g(ケーブル含む)
付属品 ・イヤーピース AEX07 (XS/S/M/L/XL)
・AET02 (F)
・ケーブル
・アルミケース
・キャリーケース
・ケーブルクリップ
・ケーブルタイ
チャンバー部素材 CNC切削ブラス
ハウジング部素材 CNC切削アルミ(アルマイト仕上げ)
$397.27
【アウトレット】HS1750CU 【HS1750CU-BLK】
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Acoustune 定番の HS シリーズイヤホンが HS1700 シリーズへと進化。
第 5 世代ミリンクスドライバー&ブラス(真鍮)チャンバー搭載イヤホン

Acoustune HS1750CU

ヒーローイメージ

『HS1750CU』はマットブラックのアノダイズ処理が施された切削アルミハウジングに、第5世代へと進化した独自技術「ミリンクスドライバー」が格納された切削ブラス(真鍮)製チャンバーボディを搭載。ブラス(真鍮)製チャンバーボディの素材の特性を活かした、沈み込むような低音と豊潤な音響特性が魅力の製品です。

  1. HS1750CU 製品概要
    医療グレードのポリマーバイオマテリアル「ミリンクス」を振動板に採用することで、従来のダイナミック型ドライバーを凌駕する高解像度と豊かなサウンドステージを可能にする独自技術「ミリンクスドライバー」。『HS1750CU』は、HS1600シリーズで採用された第4世代ミリンクスドライバーに、HS1300SSやHS2000MX SHO -笙- の開発で得られた技術と知見を活かしリファインした、「第5世代ミリンクスドライバー」を搭載。
    また、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造によって、音響部分と機構部分の相互干渉を低下させることにより音質劣化を抑制するモジュラーメタルボディという特徴はそのままに、HS2000MX SHO -笙- やHS1300SS以降の次世代デザインアイデンティティも採用、音響特性、外観、フィット感などあらゆる面で進化した製品になっています。
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  2. 次世代の Acoustune デザインアイデンティティーを採用
    『HS1750CU』ではHS1300SSから始まりHS2000MX SHO -笙- でも採用された次世代のAcoustuneのデザインアイデンティティを採用。各寸法の最適化と人間工学を考慮した更なるハウジング形状の改良によるフィッティング性能を向上させました。
    新デザインアイデンティティでは、より装着性の高い形状を金属塊感を強調した面構成と高いバランスでデザインに落とし込みました。
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  3. 第 5 世代ミリンクスドライバー搭載
    「ミリンクスドライバーとは」医療用合成基材であるミリンクスをドームとエッジ部分を一体の薄膜成型したダイナミックドライバーです。ミリンクス振動板は柔軟性に優れながらも高剛性という相反する特性を持つ振動板です。
    初代モデルであるHS1001、二代目のHS1500シリーズ、三代目のHS1600シリーズから設計を改良し続けた伝統のドライバーです。『HS1750CU』では市場で好評であったHS1650CUのサウンドを踏襲しながらファインチューニングを行っています。
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  4. モジュラーメタルボディ&ブラス(真鍮)チャンバー
    本体のハウジングは、音響チャンバー部(ドライバー格納)と機構ハウジング部(コネクター格納)を完全に分離したモジュラー構造を採用。音響部分と機構部分との相互干渉を低下させる事により音質劣化を抑制します。
    『HS1750CU』では、それぞれCNCで高精度に切削された、音響チャンバー部にブラス(真鍮)、機構ハウジング部にアルミニウムを採用し、高い応答性を持ちながらもブラス(真鍮)素材の持つ深く沈み込むような低域表現を実現しています。
    特にチャンバー部は音質向上を目指す中で、音響空間確保の為に非常に薄く金属加工する必要がありましたが、その強度維持の為にデザイン性も兼ねてリブ形状を追加するなどの改善がなされています。
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  5. Pentaconn Ear コネクター採用
    (株)日本ディックスが設計・生産する高音質・高信頼性を誇る新IEM コネクター「Pentaconn Ear(ペンタコンイヤー)」コネクターを採用。従来型のMMCX コネクターよりも、プラグ部分とソケット部分がより密接に接触し、伝導性能に優れます。
    また、脱着の容易性と堅牢性の両立も実現しています。
  6. 8 芯構造のリファレンス用新ハイブリッドケーブル「ARC51」
    『HS1750CU』には、HS1600シリーズで採用された、Acoustuneイヤホンの標準となるハイブリッドケーブル「ARC51」を継続して採用。導体抵抗値を抑えつつオーディオ信号の伝達ロスを防ぎ、周波数全域でのS/N比向上を実現する、リファレンス用の新ハイブリッドケーブルです。
    シルバーコートOFC線と極細OFC線のハイブリッドケーブル( 3 重シールド / 2 重ツイスト)を 8 芯構成にしたケーブルは、被覆に長年ケーブルに携わったエンジニアが制振性能に拘って選定した日本製のPVC を使用。これにより外部からの振動を防ぎ、タッチノイズを抑制します。
    L字タイプのプラグ部、Y字スプリッター部、Pentaconn Earコネクター部のメタルパーツはそれぞれ半艶消しブラックで、ヘアライン加工による仕上げが施されており高級感を演出します。
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  7. 高いフィッティングと音響を実現する「AEX07」イヤーピースとキャリングケースが付属
    Acoustuneの次世代リファレンスとなり、イヤホン開発時のリファレンスとしても使用された「AEX07」全サイズ(XS/S/M/L/XL)をはじめ、フォームタイプの「AET02」の合計 2 種類のイヤーピースを同梱。音質劣化を避け、高いフィット感が得られます。
    また、イヤホン本体を保護しつつ持ち運びを容易にする便利なキャリングケースも付属します。
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製品仕様


■ スペック
ドライバー構成 タイプ:ダイナミック型イヤホン(密閉型)
ドライバーユニット:第 5 世代ミリンクス Φ 10 mm ダイナミック型ドライバー
インピーダンス 24Ω@1kHz
音圧感度 110 db @ 1 mW
再生周波数帯域 10 Hz~25 KHz
ケーブル仕様 名称:ARC51 8 芯ハイブリッドケーブル Pentaconn Ear Φ 3.5 mm 3 極ステレオミニプラグ
仕様:シルバーコートOFC & 極細OFC( 3 重シールド、2重ツイスト 8 芯構造、黒シース)
プラグ:3.5 mm 3 極 L字金メッキプラグ
コネクター:Pentaconn Ear
ケーブル長:約 1.2 m
本体重量 約 52 g(ケーブル含む)
付属品 ・イヤーピース AEX07 (XS/S/M/L/XL)
・AET02 (F)
・ケーブル
・アルミケース
・キャリーケース
・ケーブルクリップ
・ケーブルタイ
チャンバー部素材 CNC切削ブラス
ハウジング部素材 CNC切削アルミ(アルマイト仕上げ)